2016年07月22日

レンタル銃でハンティング@アフリカ



5日間ビギナーズ・パッケージは南アフリカでのハンティングの最高のイントロダクションとなります

5日間ビギナーズ・ハンティング
1×1ハンター3,455ドル 2×1ハンター3,095ドル

5日間ビギナーズ・ハンティング・パッケージの舞台はブッシュフェルト(南アフリカ特有の岩がちな藪地形)です。短期間ですが、忘れられないアフリカン・ハンティング・サファリとなります。南アフリカで初めてハンティングを経験なさりたい方、また時間的に余裕のない方が対象となります。このパッケージには南アフリカでの一般的な獲物のうち、3種類が含まれております。このパッケージが実施されるエリアはヨハネスバーグのO.Rタンボ国際空港からおよそ90分の所にあり、ハンティングの目的地としては大変便利な所です。

お客様にはO.Rタンボ国際空港に到着いただいた時点で落ち合っていただいき、サファリ終了後もそこで解散します。宿泊施設は第一級のハンティング・キャンプまたはロッジであり、全てで現代的設備がご利用いただけます。お食事は最高級スタンダードのもので、お飲物もアルコール付き、またはノン・アルコールからお選び頂けます。(パッケージに含まれております)

獲物を仕留めていただけるサクセス・レートは100%近くです。とはいえ、もし一匹の獲物もお仕留めいただけなかった場合には、ハンティング・サファリ料金から獲物リスト料金の90%を差し引かせていただきます。手付け金となる20%の料金はお客様のハンティング・パッケージの登録を完了する際にお支払いいただけます。残金はサファリ終了後にもお支払いいただけます。

お客様の到着が午後1時を過ぎるフライトであれば、当日はロンバルディ・ホテルに一泊なさった上で、翌日からのサファリ開始をお勧めします。宿泊料金はお一人様当たり200ドル。これには食事とO.Rタンボ国際空港からの送迎料金が含まれております。もし、ご自身のライフルを持ち込みになられるおつもりが無い場合には、専属プロ・ハンターのライフルをご利用いただけます。この場合の追加コストは弾薬代のみ(100ドル)となっております。

旅程表
デイ1 : 到着ーブッシュフェルト
お客様のO.Rタンボ国際空港への到着は、一人または複数のプロ・ハンターによって歓迎されます。到着ロビーにてお客様のお名前を書いたボードを持ってお待ちしております。ここからが、ハンティング・キャンプへのサファリ・トラベルの始まりです。目的地はガウテンのブッシュフェルトです。午後はライフルのサイト調整にあてられます。もし、時間に余裕があるようなら最初のアフタヌーン・ハントが実施されます。

デイ2-4 : ブッシュフェルトでのハンティング
この期間はブッシュフェルトでのハンティングにあてられます。このエリアは多彩な地形に富み、木立ちのあるサバンナとなっております。森深い渓谷から緩やかに起伏する丘陵、さらに開けたサバンナ・エリアとなっております。この地形は実に多様な動物の存在を可能にし、南アフリカにおける最良のハンティング・エリアの一つとして数えられています。

一般的な獲物
ブルー・ワイルドビースト、ブレスバック、バッファロー、ブッシュピッグ、ブッシュバック、エランド、インパラ、ジャッカル、ローン・アンテロープ、ウォーターバック及びバーシェル・ゼブラ。他

リクエストにお応えできる獲物
エレファント、ヒポパタマス、レオパード、ライオン、オーストリッチ。他

宿泊 ブッシュフェルトでのキャンプまたはロッジ
食事 3食付き

デイ5 : 出発
アフリカの大自然の中での最後の朝をお迎えいただいた後、アフリカン・スカイ・ハンティング事務所のある首都プレトリアへ移動していただきます。忘れられないアフリカン・ハンティング・サファリの終点となる空港までお送りします。

原文は下記のリンクへ
http://www.africanskyhunting.co.za/packages/5daybeginnerspackage.html



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Posted by WERTY  at 00:33Comments(0)ハンティング

2014年07月25日

ディアハンティング イン コロラド



ビーバー・クリーク・アウトフィッター

今回はコロラドの山岳地帯でのハンティングへのお誘い。

ロケーション
私達のサマー・トリップはデビルズ・コーズウェイとチャイナ・ウォールの原生林エリアへ分け入ります。壮観な山岳風景、野生の花々で溢れた高山性の湿地帯、種類の豊富な野鳥と野生動物、原生のトラウト類を宿した多くの湖とせせらぎ。晩夏から秋にかけてのハンティング・トリップではGMUエリア12のビーバー生息地およびパゴダ水域に入ります。これは美しい、岩がちな地域であり、州内でも指折りの鹿およびミュール鹿の狩り場でもあります。

トラベル
お客様にはコロラド州クレイグまでお越しいただきます。デンバーまで飛行機で、さらにクレイグまで車で(200マイルの美しいドライブです)移動願います。またはコロラド州ハイデンまで飛行機でおいでいただき、そこで落ち合う事もできます。お客様の移動とお荷物の運搬はパッケージ・ツアーの出発点であるクレイグから始まります。その地点からの移動と運搬はすべて馬によるものです。私達の馬はよく訓練された紳士的なものであり、地形、乗り手を選びません。旅の一部分を馬に預けてください。カウボーイたちの馬と馬具の用意は万全です。

ハンティング
鹿とへら鹿のハンティング・ロケーションと期間
私達は4つのゲーム・マネジメント・ユニットと1つのBLMエリアでの狩猟の許可を得ております。ラウト・ナショナル・フォレストの北部に位置する3つのGMUには十分な鹿およびへら鹿の生息量があり、山岳地帯となっております。ポプラを始め豊かな木材に恵まれた地域であり、公園と牧草地であふれています。
BLMエリアもまた同様の地形であり、ミュール鹿狩りに適しています。第二、第三ライフル・シーズンにはオススメです。GMUエリア12はラウト・ナショナル・フォレストの南側に位置し、ビーバーの現れるエリアです。コロラド州ハイデンの南西部にあたります。ここもまた良質な鹿やへら鹿のエリアです。
これらすべての狩り場へは、コロラド州クレイグから車で1-1.5時間です。さらにキャンプ地までは馬で1-3時間かかります。
すべてのキャンプは7日間です。最初の日にキャンプを設営し、5日間のフル・ハンティング・デイをはさみ、最終日に撤収します。さらに長期の狩猟には、別料金でアレンジが可能です。お望みの時間に合わせられるよう、いかようにも調整いたします。
レギュレーション・ページにある"馬とラバについての決まりとご提案"、およびハンター・チェックリストのハンティング・ライセンス・インフォメーションを参考になさって下さい。
いかなる天候にもお備えになる事をおすすめします。晴天では40-75度、雪の日や夜間は5からマイナス20度まで変化します。重い、ぶ厚い服装よりも、重ね着をおすすめします。音のでるナイロン製品はお避け下さい。
www.huntbeavercreek.com


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Posted by WERTY  at 05:49Comments(0)ハンティング

2014年07月18日

驚異の''スマートライフル''



スコープを覗かず驚異的に正確な射撃を可能にする、アンドロイド搭載ゴーグルを用いた"スマートライフル"

"スマートライフル"より正確なモノがあるだろうか?狙ったターゲットにスコープのラインを合わせて弾を発射するだけなのだ。"スマートライフル"はアンドロイド搭載のゴーグルと合わせて用いられる。もちろん、これまで以上にビデオゲームに近い感覚で火器を発射できるシロモノだ。
"スマートライフル"はテキサス州オースチンのTRACKINGPOINTから発表された。これは”プレシジョン・ガイデッド・ファイアアームズ”と呼ばれる特殊装備だ。これがたったの10,000ドルなのである。
そしてビデオを見てお分かりいただけるように、トラッキングポイントは射撃体験を、”ショットビュー”アプリで動くウェアラブルな"スカイ・ゴーグル"と組み合わせて進化させる事に成功した。基本的には、開発チームは、スコープから送られるライブ・ビデオ映像をゴーグルで確認する事により、500ヤードでの"ノー・ルック"射撃をテーマとしてきた。そう、つまりそれはスコープを覗くことなく正確な射撃が可能になることを意味する。
それはシューター・ビデオ・ゲームのようだ。しかしこれは現実なのだ。驚異的な出来事である。下段のビデオをチェックしてほしい。
(海外サイトより転載)


TRACKINGPOINTストーリー
トラッキングポイントのストーリーは2009年の初め、創設者JohnMcHaleがアフリカン・サファリへ行った時に始まる。
彼は個人的にタンザニアで何度か射撃を行ううち、ロング・ディスタンスのハンティングを経験した。
とりわけ難しい射撃の一つが350ヤードのトムソン・ガゼールだった。これは賞賛されるアフリカン・ゲーム・アニマルの小さい標的である。マクヘーレは旅の後、トムソン・ガゼール以外のすべてのトロフィを取っていた。彼に射撃のチャンスはあった。しかしすべての試みの中で、レンジでのファクターや、弾道、安定性そしてその他の要素が正確な射撃をもう少しの所で不可能にした。
強力なテクノロジーのバックグラウンドを持つマクヘーレは、これらの問題は解決可能だと考えた。彼は新しく発達してきたセンサー・テクノロジーを持ってすれば、トレーニングや経験のないどんなシューターでも、そんな射撃を可能にするスコープを作る事ができる、と考え始めた。
2009年の終わり、マクヘーレはプレシジョン・ガイデッド・ファイアアーム(PGF)のプロトタイプを作るアイデアを持って、技術陣に接触した。課題は450ヤードのバレーボールを撃ち抜くトラッキングおよびファイア・コントロール性能を持つ小火器を作る事であった。
エンジニアであったジョン・ラファーが試作プロジェクトを率いた。幸運にもトラッキング・ライフル・スコープの製作と、そのコンセプトの強さを示す事に成功した。2010年の7月、1,000ヤードでのサブ・ミニット・オブ・アングル・ショットで確たる信頼性を得るまでに技術は発達した。マクヘーレはシューティング・スポーツ・マーケットにおいて革命的な製品を、このプロジェクトが産み出す事に自信を持った。
2011年の2月、マクヘーレはTRACKINGPOINTを設立した。世界で初めてのプレシジョン・ガイデッド・ファイアアームズを作る技術陣としてである。ラファーは会社のチーフ・テクノロジー・オフィサーとして参加した。
さらに技術を発達させ、いかなる天候や場所においても信頼できるものである事を確かにするため、2011年および2012年、マクヘーレは映像、トラッキング、メカニカル・エンジニア、エレクトリック・エンジニア、工業デザイン、ソフトウェアそして火器産業のトップレベルの人材をリクルートした。
(TRACKINGPOINTサイトより)

やれやれ、とうとう作っちまったよ。とにかくTRACKINGPOINTのサイト(HTTP://tracking-point.com/)を覗いてプロモ・ビデオを一度チェックする事をオススメする。ああ、アメリカと戦争する奴バカ・・・。
あとコッチも。HTTP://www.youtube.com/user/trackingpoint










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Posted by WERTY  at 05:52Comments(0)ハンティング

2013年08月05日

ねずみを捕まえる、の巻



 ある夜、バスルームのドアを開けた途端、カタン!と物音がして何かが物陰に逃げ込むのが見えました。「ねずみだ?!。」今までウチでねずみが現れた事はありませんが、裏には飲食店との境にドブがあり、そこから入って来たものと知れました。私は無言でドアを閉め、部屋で対策を練りました。手元には殺虫剤くらいしかありません。とりあえずドアに「ねずみが居ます」と張り紙をして寝ました。
 翌朝、様子を見に行こうとするとちょうど母がトイレに入ったところでした。「ヒャア!」という悲鳴が聞こえました。ねずみはまた物陰に隠れたようです。
 私は意を決し、ベレッタ92Fを手に取りました。ジャキーン!とマガジンを叩き込み「野郎!!」と呟いて第一弾をチャンバーに送りこみます。不埒な侵入者を穴だらけにしてやる事を激しく望みながら、ゆっくりとドアを開けます。銃口を上に、両手を添えて周りを確認します。「出てこい。」この日のために、どれだけターゲットペーパーに穴を開けてトレーニングしたか判りません。背筋に冷たい汗が走ります。と、足元の、トイレ用スリッパの中から10センチほどの尻尾が出ています。「おおっ!!」と思って見てみると爪先部分の中で茶色いハムスター程度のねずみがスヤスヤ寝ています。夜通し遊んで疲れているのか、寝返りをうったりして完全に油断しているようです。静かにドアを閉め、部屋で対策を練りました。
 部屋に1.5リットルのペットボトルが転がっているのが目にはいりました。「これだ。」ハサミでペットボトルの上半分をカットすると、ちょうどいい容器が得られました。上半分を逆さにしてガムテープで固定すれば捕獲できます。
 私はそーっとスリッパを取り上げペットボトルをあてがい、ゆっくり傾けていきます。ねずみの丸いお尻がズルズルズルー、とペットボトルの中に落ち込んでいきます。「よし!」ねずみは寝たままです。上半分を被せて急いでガムテープでグルグル巻きにします。やりました。捕獲完了です。思いがけず上手くいきました。
 ねずみはしばらく寝たままでしたが夜には死んでいました。合掌。
ねずみは裏山に埋めてやり、ペットボトルは弁別して棄てました。

 来るべき決戦の日に備えて、備えあれば憂いなし。詳しくは下記へ。
http://targetpaper.thebase.in/

  


Posted by WERTY  at 08:56Comments(0)ハンティング