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Posted by ミリタリーブログ  at 

2014年05月09日

妻のピストル初体験




妻のピストル初体験

 私のより的確な判断にもかかわらず、私は妻を初めてのピストル・シューティングに連れ出した。私の"より的確な判断"というのは彼女を指導する、プロのインストラクターをつける事だった。しかし私達はスケジュール的にそうする事ができなかった。
 彼女は幾つかの銃を、私達のお気に入りのガン・ストアで手に取ってみた後、グロック19を選択した。私達はクラブのレンジに行く前に、家で何日間か、ドライファイアリングをたくさんやった。
 私は(私の左側から)私がルガー22を撃つのを見学させた。それから、彼女は10フィートの距離からIDPAターゲットに1クリップ撃った。彼女の正確さは素晴らしいものだった。
 それから私は私が彼女の9mmを撃つのを見学させた。私は彼女がグロックを実際に撃つ前に発生するノイズを聴いて欲しかった。
 彼女は始めの一発を撃ってホオッと息を吐いた。反動が凄い、と彼女は言った。彼女のショットはど真ん中のセンター・リングを撃ち抜いた。彼女は残りのクリップを撃ち、リム・リストによるジャムを2回発生した。彼女のショットはすべてセンターの0または1のリングに命中した。
 家に帰ってから、オースチンで警官をしている姪に連絡してアドバイスを求めた。妻はまた、時々ピストルを撃っているというピラティスのインストラクターにも話を聞いた。
 アドバイスは効果的なものだった。昨日、彼女は22口径を初めて撃って、そのあとグロックにスイッチした。1クリップ撃ったがジャムは無し。一発を除いてすべてが0または1のリングに命中した。
 私はグロック19こそ、小柄で手の小さい妻に完璧な銃だと思う。Birdhunter













コンバット・シューティング練習用大判マンターゲットあります。よろしければご覧ください



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No.103.004.004




  


Posted by WERTY  at 06:21Comments(0)ガンハンドリング