2016年02月26日
ガン・ショップでのやりとり

ガン・ショップでのやりとり(あんな風な男になるな)
今日、ガン・ストアで男をぶっ飛ばしてやりたくなった。その男は奥方と一緒にそこで銃を買っていたんだ。彼はそこで新しいピストルだかライフルだかを買っていた。その間、店員は書類の準備に忙しそうだった。この男の奥方は店員にいくつかの質問を投げかけた。なんとなく興味がある様子だった。どんな会話だったか再現してみる。
奥方 : 「まぁ、このピストルカッコいいわぁ、(ショーケースの中の銃を指差しながら) この銃、キック・バックはスゴいのかしら?」
店員 : (非友好的な態度で、イラついた感じ、冗談では無く) 「銃の世界にキック・バックなんてありません。あなたが言いたいのは”反動”でしょ?」(そして彼は奥方の実際の質問には答えなかった。彼女がなんと聞きたかったか、明白に彼は分かっていたにもかかわらず、だ。)
奥方 : 「あら、ごめんなさい。」・・・数分後。「ねえ、こういうピストルは私が撃っても楽しめるのかしら?」
店員 : 「このでっかい22口径ですか?(あざ笑う) これは売り物じゃありません。この店は仕事用の銃の店なんです(この店は警察向けのガン・ストアだった)。」
奥方 : 「あら、残念だわぁ。私これ気に入っちゃたわ。この銃がこのお店で一番ステキだと思わない?」
店員 : (再びイラついた感じで)「かんべんして下さい。あなたに”ホンモノの銃”を好きになってもらいたかったのに、あなたはこんな22口径を撃ちたがるばかりだ。」
会話はそんな感じで続いていった。私はずっとそばにいた。奥方は質問しようとした。決してアホな質問ではない。興味を持ち関心を示す質問だ。だが、ご主人が彼女を必死に押しとどめた。まるで彼女が知的障害者でもあるかの様にだ。そして彼女はご主人に黙らされてしまった。彼女はしばし沈黙の時を過ごした。店員は他の客の対応に忙しそうだった。
私はとうとう辛抱強くご主人の態度を無視し通す事が出来た。私はむしろ声の大きかったご主人とのやりとりに正直ムカついた。口の中が苦い感じになった。自分のために買った新しいピストルに興奮するかわりにだ。ご主人の趣味にこんなにも興味を示している奥方を、ぞんざいに扱う感じがたまらなくイヤだった。
はい、怒りモード終了。スッとさせてくれてありがとう。BoulderTroll
もし君が独身なら、タダで射撃のレッスンを申し出るいいチャンスだったのに。まぁ、まじめな話をすると、私はガン・ショップで働いているんだが、ヨメに買ってやるんだ、という言い方をする客が多いんだ。私がヨメの立場だったら直接私と話をしたいと思うだろうな。Greyfox_9
NRAインストラクターだった頃、女性クラスはいつも楽しみだったなぁ。彼女らの旦那さんたちは私とは全然違う事を教える、て皆んな言ってた。そして彼女らのほとんどがコース終了時には旦那さんより上手になっていた。drai
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